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WEBライティング

ライティング1記事目を書いてみた感想

ライティング1記事目を納品し、添削待ちとなっています。

1記事書いてみて得られたこと、感じたことを書いていきたいと思います。

ちなみに私は、

初めての仕事を受ける際に

ほとんど収入にはならないですが、ノウハウを教えていただけるという仕事を受けました。

仕事というより勉強ですね。



1円以上の案件以外は受けるな」ということをいう方もいらっしゃるのですが、

まだ、知識がなさ過ぎたので勉強を選びました。

実績作りにもなりますしね。

私は、急がずゆっくり頑張ります!!



仕事の依頼主から指定されたアカウントで記事を書いたのですが、

自分の機能とは違う部分も多く、設定次第でこんなに便利になるのかと

驚きがありました。カスタマイズをして効率を上げたいです。

ためになった機能をお伝えしようと思います。

まずは、目次です

読者は、早く結論が欲しい人が多いそうです。

文を読みに来るのではなく、答えを求めているため

最初に結論を書く必要があります。

そして、目次を使い答えを箇条書きにしておきます。

そうすれば、目次の欲しい情報をクリックすれば

読者の欲しい情報までジャンプすることができるので、

読み手に無駄な時間を与えず、情報を与えることができます。


書き方の参考となる記事を見つけることができた。

依頼主の方から、記事を書くためのサンプルブログを教えていただきました。

依頼主が運営しているブログです。

話し口調で書くこと、改行を多くするなど

読み手が読みやすい記事の書き方が数多く実践されており、

勉強になる点が多かったです。

特に、色の使い方が勉強になりました。

色の愛称、視覚への影響など考えさせられることが多くあり、

まだまだ覚えることは多いなと思いました。



テーマを与えられて記事を書く際に、

書き手
書き手

まわりくどくなっていないか?

読み手は何を知りたいのだろう?

どう書けばわかりやすいだろう?

などを考えて書かなければなりません。

伝える難しさを実感しました。



ちなみに、吹き出しもサンプルブログから学びました。


アドバイスをもらえる人とのつながりができた。

これは非常に心強いです。

アドバイスをもらえることにより、自分の悪い点をすぐに見つけることができます。



会話できる人とのつながりが、仕事への責任感の上昇にもつながります。

相手に迷惑をかけるわけにはいかないですからね。


プロフィールを見て、趣味の話をしてくださったり、

悪い緊張感や、不安をなくして作業ができました。

これは、教えるという内容の仕事だからだとは思いますが、

駆け出しの私には、非常にありがたいです。


最後に

まだ1記事目ですが、私はこの内容の仕事でよかったと思っています。

副業として稼げるようになり、いつか本業としてライティングできるよう頑張りたいです。

これからライティングを始めようと思っている方は、参考してください!!

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